ただのサッカー好きが、思ったことをただ書くだけ。 (06年終了)

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2006-10-23 Mon 17:26
U-21:中国戦招集メンバー
GK:松井謙弥、西川周作
DF:伊野波雅彦、水本裕貴、青山直晃、一柳夢吾、小林祐三
MF:本田拓也、本田圭佑、増田誓志、谷口博之、中村北斗、水野晃樹、梶山陽平、青山敏弘、上田康太、家長昭博、枝村匠馬
FW:平山相太、カレン・ロバート、苔口卓也、前田俊介

最近はJも見てるし、オシムが若い選手を使ってることもあって結構知ってる名前を知ってる。個人的に戦術的な注目度はこちらの代表の方が高いので水曜日は注目。

これだけではなんなんで。ちょっと前にあったオシムの記事から。

■オシム先生の名将3か条

《1》客観性 「サッカーの監督が最も知らなければならないのは『何ができて、何ができないか』ということ。自分にも、選手にも、サポーターにも。特にチームのスポンサーは成績が上がることだけに重点を置くが、それを落ち着かせることができるのは監督だけ」フロントや協会に広い視野で忌たんのない意見を発してきた経験から、チーム、選手を取り巻く環境への注意を喚起した。

 《2》事前準備 「監督は準備がすべて。いろんな状況を想定してやること」11日の日本-インド戦を例に挙げながら、悪いピッチ条件にどう備えたか、同試合でDFとして起用したボランチの選手たちに何を指示していたのかなど。選手に対し状況に応じた多様性(ポリバレント)を要求しながらも、指揮官が用意できうる最高の準備の必要性を語ったという。

 《3》独自性 「美しいバルセロナのサッカーを目指すことは結構。ただそれはとても難しいこと。到達するには時間と運と大きな努力が必要だ」代表監督就任以前から、日本人独自のサッカーを探求。欧州志向の強い日本サッカー界に対し警鐘を鳴らし、あるべき姿を説いた。

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